ニューヨーク・タイムズが新聞を印刷し、宅配するのにどれだけコストがかかっているのか、調べてみると面白い。年間購読者全員にキンドルを無料で配るコストの2倍である。「直ちに印刷所を閉鎖せよ」ということだ」
説明不要!
(otsuneから)
クライアントに「ねぇ、どこもやってないような斬新な提案くれない?」といわれ、頑張って提案をしたら「おっ、いいねぇ。じゃあ、稟議に必要だから、過去の成功事例とか実績を教えてね。至急だよ!」と言われて困っている
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(via 広告宣伝は行わず密かに開業した 「大人のTSUTAYA」という新業態|inside Enterprise|ダイヤモンド・オンライン)
レンタルソフト店「TSUTAYA」を展開するカルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)は12月5日、東京・代官山に商業施設「代官山T- SITE」をオープンした。約1万2000平方メートルの敷地に、「代官山蔦屋(つたや)書店」を中心として飲食店や専門店が立ち並ぶ。
増田宗昭社長の資産管理会社が投資したもので、金額は明らかにしていないが、CCCにとっては「10年に1度の大規模な事業」(関係者)という。
にもかかわらず、オープニングイベントを行わないどころか、対外的な公表もほとんど行っていない。
後述するが、コンセプトは「大人のTSUTAYA」。それゆえ、若者を惹きつける賑わいを排し、メディアなどで人気スポットとして取り上げられないよう、細心の注意を払っている。
なかでも「代官山蔦屋書店」は、色々な意味で常識を覆す店舗だ。
まず、立地は東急東横線代官山駅から徒歩5分を要し、それほど足の便がいい場所とはいえない。
また、外観はおよそ書店とは思えない洒落た作りで、目立つ看板はない(写真)。
そして大型書店にもかかわらず、コミックや参考書などの学生向けの書籍はほとんど置いていない。一方で、雑誌は国内外あわせて2300種類に上り、また、旅行、料理、クルマといった趣味の分野や、アート、建築、哲学、歴史、宗教、文学などの書籍を充実させている。
音楽フロアには、従来の店舗では少なかったジャズ、クラシックが多数あり、映画フロアでは、DVD化していない映画をDVDにプレスして販売するサービスも行うなど、細かなニーズにも対応する。
最大の特徴は各分野に「コンシェルジュ」を置いたことだろう。例えば、旅行分野であれば、世界100ヵ国以上を訪ね歩いたライター、料理分野であれば専門誌の元編集長といった、いずれもその道のプロたちだ。
CCCが考えているのは、いわば「百貨店に近い書店」である。きめ細やかな接客や奥深い知識で、客の満足度を高めようという狙いである。
店内には大きなラウンジがあり、64年4月の創業から88年10月の休刊までの「平凡パンチ」など、非売品である約3万冊の蔵書やアートに囲まれながら軽食や喫茶やアルコールが楽しめる。さらに店内の書籍を読むことも可能だ。
このような新業態に乗り出した背景には、少子高齢化への危機感がある。
CCCの顧客は20~30代が中心であり、今の事業を継続していればジリ貧は必至だ。団塊世代を中心としたシニア層をいかに取り込んでいくか、そ の回答の一つが、今回の「大人のTSUTAYA」である。ここで新しい店舗の雛型を作り、いずれ各地に展開していくと見られる。
この挑戦が、果たして思惑通りいくか否か。その行方は多くの関心を集めることになりそうだ。
(「週刊ダイヤモンド」編集部 松本裕樹)
いつになったら見に行けるのやら。。。
(otsuneから)
インターネットで容易に情報収集できるようになったせいでか、大手企業が下請けどころか孫請け、ひ孫請け、玄孫請けの受注価格を相場としてとらえてしまい、代理店なんかの元請けにその値段で仕事をふるようになってしまった。そら社会経済がうまくまわらんわけだよ。安いユッケだけが問題じゃねーや
Q.
たまたま隣に座った男の子と雑談していたときのことです。最初の第一印象では「良い人だけど、冴えない男の子だな~」と思ったのですが、話の中でその男の子がパイロットの内定を持っていることを知りました。その瞬間にその男の子への印象はガラリとかわり、魅力的にさえ思えてきました。なぜなら、パイロットの試験(身体検査がとっても厳しく、身体の隅々までチェックされます。)をパスするほどの肉体的な優位性があると感じたからです。その時、私は自分の中の動物的な面を自覚し驚いた経験があります。その男の子とはその場でさようならしましたが、皆さんは女性として「強い男」を求めていると自覚するときがありますか??
A.
それは動物的本能ではなくただの打算です。
(出典: jewishlions、otsuneから)
